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SUMMARY:オリバー・ジーバーと竹内万里子によるトーク
DESCRIPTION:オリバー・ジーバーと竹内万里子が、サブ・カルチャー、ポートレート、出版に関してトークを通して深く掘り下げます。\n質疑応答も受け付けます。 \n\n\n[スピーカー]\nオリバー・ジーバー　>展示情報\n竹内万里子 \n[会場]\nASPHODEL \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nオリバー・ジーバーと竹内万里子によるトーク\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nオリバー・ジーバー\n1966年デュッセルドルフ生まれ、デュッセルドルフ在住。\n若者のアイデンティティや個性、現象など、サブカルチャーをテーマに撮り\n続け、「SinsModsTeds」「Character Thieves」「J_Subs」「Imaginary Club」というシリーズを生んだ。過去2年間での主な展覧会はフォルクヴァンク美術館(エッセン・ドイツ)、ブラウンシュヴァイク写真美術館(ドイツ)、フォトグラファーズギャラリー(ロンドン)、デンマーク国立写真美術館(コペンハーゲン)、コソヴォ国立ギャラリー、エルメス財団(ベルン・スイス)、CASO(大阪)、シカゴ現代写真美術館(アメリカ)など多数。\nまた、アーティストのカティア・ストゥーケと共同で「Böhm/Kobayashi」という出版レーベルを運営し、ふたりの本を数多く出版している。最近は「Imaginary Club」シリーズをベースに発表しているが、同名の写真集が2014年パリの世界規模の写真アートフェア「パリ・フォト」とニューヨークの写真財団「アパチャー」主催の賞において、ベストアーティストブック賞に選ばれた。 \n\n竹内万里子\n写真批評家、京都造形芸術大学准教授。2008年フルブライト奨学金を受け渡米。同年「パリフォト」日本特集のゲストキュレーター。国内外の新聞・雑誌に写真評論を多数寄稿する他、『鷹野隆大1993–1996』、志賀理江子『螺旋海岸notebook』、オサム・ジェームス・中川『 GAMACAVES 』等、作品集や展覧会図録への執筆も多い。主な著書(共著)に『日本の写真家101』、主な訳書に『ルワンダ ジェノサイドから生まれて』(ジョナサン・トーゴヴニク著)等。
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LOCATION:ASPHODEL\, 京都市東山区八坂新地末吉町99-10\, Japan
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