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SUMMARY:展示トーク：ルネ・グローブリ
DESCRIPTION:ギャラリストのエスター・ヴォーデホフがみなさんをグローブリの世界に誘います。会場はNESPRESSO Love Lounge。\n\nEsther Woerdehoff in Paris Photo 2016 \nエスター・ヴォーデホフ\nスイス生まれ。チューリッヒ大学で文学、美術史、ジャーナリズムを専攻。あるフォトジャーナリズムで彩られた多言語の高級誌の共同編集者となり、その時代の最高の写真家達と出会う機会を得た。\n1990年台前半から、チューリッヒの私室にて最初の展覧会を企画、ルネ・ブリ、ワーナー・ビショフ、マイケル・フォン・グラフェンらの作品を展示し成功を収めた。そして写真論文を集めた論文集『Fotofolie』（Benteli、ベルン）を出版。\n1991年、ヴォーデホフは最初は芸術誌の記者として、その後は展覧会キュレーターとして、活動の拠点を完全にパリに移した。\n1996年、パリ15区ファルギエール通36番地の工場跡地に、ギャレリー・エスター・ヴォーデホフをオープンした。その木造建築は、モンパルナス地区の建造物を象徴する良い例であり、その土地のアートの歴史と深く繋がっている。\nアートギャラリーに変貌したこの建築は、カルティエ現代美術財団やアンリ・カルティエ・ブレッソン財団に囲まれた地域に溶け込む、近現代の写真を見せるためにしつらえられたもの。\n当ギャラリーは、近現代、ヴィンテージ、デジタルなど、あらゆる種類の写真を展示する。また、写真における世代、アイデンティティ、文化イメージの違いによる障壁をひもときながら、その間にある繋がりを強く提示しながら新旧、異文化などを越えてゆくことを目指しています。\n当初は歴史写真に重点を置いていたが、その範囲を、デジタル写真やペインティング、マルチメディアや彫刻などにより提示された新たな可能性を、写真を助けとして表現する写真家たちにまで拡大した。\n近年、ヴォーデホフはスイス人の著名な写真家カールハインツ・ワインベルガー（1921-2006年）の作品群を購入、世界中に展示・出版物を通して販売している。\n\n\nこちらのイベントは定員に達したため、お申込み頂けません。\nたくさんのお申込み、ありがとうございました！\n[関連展示]\nRené Groebli｜ルネ・グローブリ The Eye of Love supported by NESPRESSO \n[参加費]\n無料 \n[言語]\n英語（日本語通訳） \n[ご予約用プログラム名]\n展示トーク：ルネ・グローブリ
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LOCATION:京都文化博物館 別館 2階\, 京都市中京区三条高倉\, Japan
CATEGORIES:event2017,Visitor’s Program
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