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SUMMARY:Le Rêve (夢) : ボードワン・ムアンダによる撮影会
DESCRIPTION:ボードワン・ムアンダの最新プロジェクト、「Le Rêve」の撮影を見学する特別な機会です。\n京都ならではのロケーションにて行われます (会場は公式ウェブサイト・フェイスブックページにて発表します)。\n撮影風景を見るだけではなく、一部の方にはなんと、作品のモデルとなっていただきます。 \n\n\n[スピーカー]\nボードワン・ムアンダ\n>展示情報 \n[会場]\n祇園界隈 – 場所は当ページにて公開 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nLe Rêve (夢) : ボードワン・ムアンダによる撮影会\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nボードワン・ムアンダ\n1981年コンゴのクエッソ生まれ、ブラザヴィル在住。コンゴ人写真家。写真事務所Collectif Generation Eliliの共同設立者でAfriqueの映像設備専門メンバー。様々な国際機関紙に貢献し、Prix de la Francophonie (フランコフォニ賞 若手研究者に授与される)や、アフリカ諸国へ旅することを可能にしたアーティストインレジデンスプログラムの助成金獲得など、多くの受賞歴を持つ。「photographer of life」と彼自身が定義しているように、1993年にキャリアをスタート。この初期段階で、彼は地方紙で出版されたコンゴ共和国の首都であり、最大の都市であるブラザヴィルの生活を綴った年代記から、「Photouin」ニックネームを付けられた。ムアンダの初期作品の一つはモノクロの「TheaftermathofWar(戦争の余波)」である。これは彼自身、非常に馴染み深いコンゴの近代史に焦点を当てたものである。彼がアフリカで芸術家として名を知られるようになったのは、コンゴの都市キンシャサでアカデミーオブファインアーツの最優秀フォトグラファー賞を受賞してからである。2007年、パリに留学し、そこでコンゴ人の移民で、「サップ」の有名人達と出会った。2008年ブラザヴィルに戻り、コンゴの首都の最も美しい「サプールたち」を撮影した。
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SUMMARY:ルイ・ジャムとパスカル・ボーズによるトーク
DESCRIPTION:ルイ・ジャムとパスカル・ボーズがリラックスした雰囲気で行うトークです。\nルイ・ジャムのアートと報道とを繋ぐ架け橋を作る実験、動機、そしてそれにたいする欲求を掘り下げます。\nイベントはフランス語と日本語により行われます。定員には限りがあります。予約制。 \n\n\n[スピーカー]\nルイ・ジャム　>展示情報\nパスカル・ボーズ – 美術批評家 / フランス国立造形芸術センター (CNAP)写真コレクション キュレーター \n[会場]\nSferaExhibition \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nルイ・ジャムとパスカル・ボーズによるトーク\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nルイ・ジャム\n1958年、フランスのカルカッソンヌ生まれ。パリとカルカッソンヌ在住。\n80年代初期、アンディ・ウォーホル、ジャン=ミッシェル・バスキア、ジュリアン・シュナーベル、キース・ヘリング、ロバート・コンバスなどの有名アーティストを、彼らの作風を取り入れた設定で撮影した。アーティストたちもルイ・ジャムのファインダー越しに映る自分の「現在を確かめる」ために、喜んで被写体となった。その後、レポーターとして活動を開始、紛争地域に多く出向く。パレスティナ人とチュニジアで、ジムシーの中で、チェチェン、ベルリンの壁崩壊(1991)、チェルノブイリ(1990–91)、サラエボ(1993)、アフリカ(1996)、ガザ(1996–97)、最近ではエジプトで撮影。残虐行為ではなく、被害者主に子供に焦点をあて、生々しい現場にひとりという設定で撮影したものを、加工して作品にする。写真と絵画をミックスする手法で、様々なメディア(カンバス、感光乳剤付きメタルプレート、インプリント、インクジェット、ポスター)を通して、悲劇的な出来事を題材にグラフィカルな魅力と美と永遠性を伝え、パーソナルで独自の作品へと昇華させている。 \n\nパスカル・ボーズ\n美術評論家、キュレーター。パリのフランス国立造形芸術センター (CNAP)の写真コレクションのキュレーターであり、ジュネーブ造形芸術大学 (HEAD)の客員教授を務める。\n美術批評誌、『Critique d’art』の編集コミッティーのメンバーでもあり、『Art Press』や『Blocnotes』、『Flash Art』などにも寄稿。論文やインタビュー記事の執筆は、マリア・テレサ・アルベス、ジミー・ダーラム、テレサ・マルゴレス、大城カズ、アラン・セクラ、ブルーノ・セラロング、王度ほか多数。\n近年キュレーションを担当した展示には、2006年「La Cabane」 (パレ・ド・トーキョー、 パリ)、2006年「ヘテロトピアへようこそ」 (越後妻有トリエンナーレ)、2008年「Void Has No Exit」 (クリエイティブ ユニオン ヒロシマ)、2012年「Numero Tres」 (La Virreina – centre de la imatge、バルセロナ)、2012年「Documents pour une information alternative」 (アルル国際写真フェスティバル)、2013年「 Knowledge is Power」(フォト・エスパーニャ、マドリード)、2013年「秘められた海」 (尾道市立美術館) などがある。\nまた、2007年にはヴィラ九条山 (京都)の招聘アーティストであった。
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LOCATION:SferaExhibition\, 東山区縄手通り新橋上ル西側弁財天町1 7 スフェラ・ビル\, 京都府京都市\, 605-0086
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SUMMARY:reallyGood\, murder: ノ・スンテクと小崎哲哉によるトーク
DESCRIPTION:ノ・スンテクと小崎哲哉の対談。今回、スンテクが展示する「reallyGood Murder」を通して、軍事産業や戦争・紛争、そこで生きる人々など、そのイメージの背後に横たわる複雑な問題について話し合います。イベントは韓国語と日本語で行われます。 \n\n\n[スピーカー]\nノ・スンテク\n小崎哲哉–『REALTOKYO』『REALKYOTO』発行人兼編集長 \n[会場]\nギャラリー素形\n>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nノ・スンテクと小崎哲哉によるトーク \n時間は後日発表いたします\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nノ・スンテク\n1971年ソウル生まれ。北朝鮮と韓国にて作品を制作。スンテクが考察するのは、朝鮮戦争がいかに存続し、そして今日の韓国社会においてその状況が強化されているかということである。彼が熱心に注視するのは、“分断の権力”の中にあるギャップだ。この分断の権力は、朝鮮戦争と半島の分断が動かざる歴史的事件の一部であるとし、物事を自らの優位へと解釈するのだ。それは、北朝鮮および韓国を動かし、また同時に機能不全に陥らせる現代のモンスターである。スンテクはこのモンスターからにじみ出るもの全て―吐きだされた濃い血、狂気と沈黙、利益と損害、爆笑と冷笑な微笑、停止と流れ―をイメージと文章の形式で取り上げ、異化させる。このような例外的な状態が永遠のものだとモンスターに夢想させておくようなこの分裂状態に関しての、今日における政治学を、スンテクは明らかにしようと試みるのだ。 \n\n小崎哲哉 \n1955年東京生まれ。カルチャーウェブマガジン「REALTOKYO」と「REALKYOTO」発行人兼編集長。\n日本とアジア太平洋のアートシーンの包括を目的とした日英バイリンガルの現代アート雑誌「ART iT」前発行人兼編集長。彼は1989年にカルチャーマガジン「03 Tokyo Calling」の立ち上げに副編集長として関わっており、1996年にはインターネットワールドエキスポの日本ゾーン・テーマパビリオン「Sensorium」、2005年愛知万国博覧会テーマ普及誌『くくのち』のエディトリアルディレクターを務める。1999年に「REALTOKYO」、2003年に「ART iT」、2007年には「REALKYOTO」を創刊する。彼の制作物には、CM-ROMブック『マルチメディア歌舞伎』や、文化人類学者のクロード・レヴィ＝ストロース氏、作家の池澤夏樹氏、映画監督のアッバス・キアロスタミやその他の寄稿による写真集『百年の愚行』などがある。ART iT社を2010年に退社し、2013年愛知トリエンナーレではパフォーミングアーツ統括プロデューサーに就任した。2014年『百年の愚行続』を著作、出版。現在は京都造形芸術大学客員教授。 \n・REALTOKYO\n・REALKYOTO\n・ART iT
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LOCATION:ギャラリー素形\, 中京区室町通二条下ル蛸薬師町271-1\, 京都府京都市\, 604-0021
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SUMMARY:オリバー・ジーバーと竹内万里子によるトーク
DESCRIPTION:オリバー・ジーバーと竹内万里子が、サブ・カルチャー、ポートレート、出版に関してトークを通して深く掘り下げます。\n質疑応答も受け付けます。 \n\n\n[スピーカー]\nオリバー・ジーバー　>展示情報\n竹内万里子 \n[会場]\nASPHODEL \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nオリバー・ジーバーと竹内万里子によるトーク\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nオリバー・ジーバー\n1966年デュッセルドルフ生まれ、デュッセルドルフ在住。\n若者のアイデンティティや個性、現象など、サブカルチャーをテーマに撮り\n続け、「SinsModsTeds」「Character Thieves」「J_Subs」「Imaginary Club」というシリーズを生んだ。過去2年間での主な展覧会はフォルクヴァンク美術館(エッセン・ドイツ)、ブラウンシュヴァイク写真美術館(ドイツ)、フォトグラファーズギャラリー(ロンドン)、デンマーク国立写真美術館(コペンハーゲン)、コソヴォ国立ギャラリー、エルメス財団(ベルン・スイス)、CASO(大阪)、シカゴ現代写真美術館(アメリカ)など多数。\nまた、アーティストのカティア・ストゥーケと共同で「Böhm/Kobayashi」という出版レーベルを運営し、ふたりの本を数多く出版している。最近は「Imaginary Club」シリーズをベースに発表しているが、同名の写真集が2014年パリの世界規模の写真アートフェア「パリ・フォト」とニューヨークの写真財団「アパチャー」主催の賞において、ベストアーティストブック賞に選ばれた。 \n\n竹内万里子\n写真批評家、京都造形芸術大学准教授。2008年フルブライト奨学金を受け渡米。同年「パリフォト」日本特集のゲストキュレーター。国内外の新聞・雑誌に写真評論を多数寄稿する他、『鷹野隆大1993–1996』、志賀理江子『螺旋海岸notebook』、オサム・ジェームス・中川『 GAMACAVES 』等、作品集や展覧会図録への執筆も多い。主な著書(共著)に『日本の写真家101』、主な訳書に『ルワンダ ジェノサイドから生まれて』(ジョナサン・トーゴヴニク著)等。
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LOCATION:ASPHODEL\, 京都市東山区八坂新地末吉町99-10\, Japan
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SUMMARY:ICP 国際写真センター レクチャー「ポートレートの概念: 石器時代の洞窟壁画から"セルフィー"まで」
DESCRIPTION:このレクチャーは、プロフェッショナル、あるいはアマチュアの写真家、フォトエージェント、ギャラリストなどを含む、「ポートレートの概念」を考えることに挑戦したい全ての人対象のレクチャーです。\nアートとしての写真、日常の写真、両方の側面からイメージの歴史を振り返りながら、ポートレートという概念について掘り下げていきます。\nアーティストとモデルの関係性を探求し、「ポートレートとは何か」という深い謎の解明を試みます。\n\n[スピーカー]\nステファニ・ド・ルジェ \n[会場]\n京都芸術センター \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nレクチャー「ポートレートの概念」 \n[共催]\n京都芸術センター\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nステファニ・ド・ルジェ\nニューヨークを拠点に活動する写真家。フランス出身。\nニューヨーク、ICP国際写真センターにて教鞭をとる一方、欧州、米国を中心に雑誌や企業向けにポートレート撮影をするフリーランスの写真家としても活躍している。\n展示には「Palais de Tokyo」(パリ)、フランス国立図書館 (パリ)、「Le Bon Marché」(パリ)、「Galerie Duboys」(パリ)、「Galerie Photo」(パリ)、「Soho Photo Gallery」(ニューヨーク)などがある。また、「Flash Forward 2009」(カナダ)、「La bourse du Talent 2009」(フランス)にて表彰。\n彼女の作品は、ニューヨーク・タイムズ紙、ガーディアン紙、ル・モンド紙、IMAGE、ELLE、Le Journal de La Photographie、View Magazine、Io Donna、Zoom magazine、Esquire、Radio Canada、fubiz.net、photographie.comなど、多数のメディアに掲載されている。\nクライアントは、ニューヨーク・タイムズ紙、シャネルUSA、Nestléフランス、Libération\, Havas\, Sephora\, Le Point\, Edible Manhattan\, The good Life\, Storey Publishing\, Popular Mechanics\, Avram Rusu Interiors\, James Koster Architect\, Thomas Burak Interiorsなど。\n2000年から2006年にかけて、パリを拠点にエディトリアルフォトグラファーとして活躍する一方、社会の恵まれない子どもたちに焦点を当てたプロジェクト、「LABO PHOTO」と「REGARDS」を製作。多くの注目を集めた。
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LOCATION:京都芸術センター\, 中京区室町通蛸薬師下る山伏山町５４６−２\, 京都府京都市\, 604-8156
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SUMMARY:榮榮＆映里（ロンロン&インリ）とジョン・タンコックによるトーク
DESCRIPTION:中国現代美術プロフェッショナル、ジョン・タンコック氏による榮榮＆映里の作品解説とジョン氏＆榮榮＆映里３名による初の対談。 \n\n\n[スピーカー]\n榮榮＆映里 (ロンロン&インリ)\nジョン・タンコック – 前波画廊 (ニューヨーク、北京) アドバイザー、キュレーター \n[会場]\n両足院 (建仁寺内)　>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nロンロン&インリとジョン・タンコックによるトーク\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\n榮榮＆映里 (ロンロン&インリ) \n榮榮は1968年中国福健省生まれ。映里は1973年神奈川県生まれ。\n京都と北京在住。\n2000年より榮榮&映里として共同制作を開始。個展、国際展への参加、出版多数。2007年、中国・北京の草場地芸術区に中国初となる写真、映像専門の民間の現代アートセンター「三影堂撮影芸術中心」を設立。中国における現代写真芸術の発掘、普及、発展のためのプラットフォームとなることを目指し、年間を通して様々な展覧会やプログラムを行っている。2009年からは「三影堂撮影賞」を開催し中国の若手写真家の発掘育成に務めている。2010–2012年には、40余年の歴史を誇るフランスの「アルル国際写真フェスティバル」と提携し、北京初の国際写真祭「草場地春の写真祭」を主催するなど、その活動は国際的な評価を得ており、中国における写真文化の発展に広く貢献している。 \n\nジョン・タンコック\nロンドン生まれ。ケンブリッジ大学ダウニング・コレッジ、ロンドン大学附属コートールド美術研究所にて教育を受ける。1967年から1972年にかけて、ロダン美術館(パリ)キュレーター、フィラデルフィア美術館にてアソシエイト・キュレーターを務めた。1977年、コートールド美術研究所にて『オーギュスト・ロダンの彫刻』の研究で博士号を取得。1972年-2008年、サザビーズ(ニューヨーク)にて勤務。1972年-1977年に現代美術のディレクター、1977年-1993年、印象派と現代絵画部門ディレクター、1993年-1995年、2005年-2006年にかけてサザビーズジャパンの社長を務めた。
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LOCATION:両足院 (建仁寺内)\, 京都市東山区大和大路通四条下ル4丁目小松町591\, Japan
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SUMMARY:ロジャー・バレンによるトークとブックサイン
DESCRIPTION:ロジャー・バレンが、彼のこれまでの人生と写真活動について振り返ります。\n初期のものから現在まで、様々なシリーズからの作品の軌跡を辿りながら、彼の美学の発展の過程を掘り下げていきます。\n当イベントは英語と日本語で行われます。 \n> 4/19 16:00 – 17:30にも同イベントがございます。 \n\n\n[スピーカー]\nロジャー・バレン \n[会場]\n堀川御池ギャラリー\n>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nロジャー・バレンによるトークとブックサイン 4/18\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nロジャー・バレン\n1950年ニューヨーク生まれ、30歳より南アフリカ在住。同世代の中で最も重要な写真家の一人。\n過去30年間、彼独自の写真スタイルは、美しいモノクロとシンプルな正方形のフォーマットを使用して進化してきた。初期の作品には、伝統的なドキュメンタリー写真からの影響が明白に見てとれる。しかし、1990年代をとおして、バレンは彼自身が“ドキュメンタリー・フィクション“と表現するスタイルに発展させたのだ。彼が最初に発見し写真に記録した、南アフリカ社会の周縁に生きる人々は、今日ますます増えているが、2000年以降、彼らはバレンとともに不穏な心理劇を作り出すためにコラボレーションし、「Outland」(2001年)や「Shadow Chamber」(2005年)のシリーズにおいて、登場人物を演じている。\n最近のシリーズ「Boarding House」(2009年)と「Asylum of the Birds」(2014年、Thames and Hudsonより写真集刊行)では、現実とファンタジーとの間の境界がますます曖昧なものとなり、さらにこれらのシリーズでバレンは、精巧なセットを制作するために素描や絵画、コラージュや彫刻などの手法を採用している。\nバレンは、これらの作品を通して新しいハイブリッドな美学を発明したが、しかし、それでもなおその美学は確かに写真に根差したものであるのだ。
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LOCATION:堀川御池ギャラリー\, 京都市中京区押油小路町238-1 \, Japan
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SUMMARY:フロアトーク: マルティン・グシンデとフエゴ諸島先住民
DESCRIPTION:グシンデの人物像や彼の写真に写る人々、フエゴ諸島への旅について、クリスティーヌ・バルトが探求します。\n彼が撮影したセルクナム族とその謎、これらの写真が出版、展示されることとなった経緯について話します。席には限りがあります。 \n\n\n[スピーカー]\nクリスティーヌ・バルト – ケ・ブランリ美術館 写真部門キュレーター \n[会場]\n京都市役所前広場　>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nフロアトーク: マルティン・グシンデとフエゴ諸島先住民\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nクリスティーヌ・バルト \n1965年、フランス・エスカヌクラブ生まれ。ケ・ブランリ美術館の写真コレクション部長として、初期から現代までの世界中の写真の収集を行っている。これまでに「Nocturnes de Colombie\, images con-temporaines」(2013–2014)、「Patagonie\, Images du bout du monde」(2012年)、「Camera Obscura」(2007年)、「«Le Yucatán est　ailleurs»\, Expéditions photographiques (1857–1886) de Désiré Charnay」(2007年)」等、数々の展覧会のキュレーションを行う。\n2007年以来、Photoquaiビエンナーレのプログラム委員会のメンバーであり、2007年、2009年、2011年の Photoquai の南米部門ではキュレーターの一員を務めた。また、現代写真のための助成プログラム「LesResidencesdePhotoquai」 の選抜委員会メンバーでもある。\n主にアジア、南米、アフリカといった西洋以外の現代写真についてレクチャーや研究を行い、19世紀の探検家の写真や、人類学における写真の歴史的利用についても様々な論文を発表している。 \n\nマルティン・グシンデ\n1886年ポーランドのヴロツワフにて生まれ、1969年オーストリア、メードリングにて没。\n1911年に神言修道会(Society of the Divine Word)の司祭となる。その後、宣教師としてチリに派遣され、サンチアゴのドイツ人高等学校にて博物学を教えるが、人文科学、考古学、人類学といった分野に並ならぬ関心を寄せていた。民族誌学・人類学博物館からの文書情報と研究体制の提供、個人や私的機関からの支援によって、ティエラ・デル・フエゴ諸島への調査は実現した。このフィールドリサーチによって彼の学術的なキャリアが積まれる事になり、ウィーンにて文化人類学の博士論文を提出。彼のアーカイヴや、フィールドノート、写真などは、ドイツのSankt Augustin Anthropos Institutにて保管されている。
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SUMMARY:『宇宙にいったカメラ－知られざるニコンの技』
DESCRIPTION:ニコンはNASAアポロ計画以来、宇宙空間に耐えうる素材の選択、飛行士の心理状態、宇宙服などの物理的な制約など、あらゆる面で特殊な配慮がなされた宇宙カメラを制作してきた。今回は宇宙に実際にいった実機も特別公開。開発者でありニコンのフェローである後藤哲朗（映像事業部、後藤研究室室長）が自ら機能を解説。ニコンがそれらカメラに体現させた信頼性と操作性についても詳しく説明する。\nカメラ制作の高度な技術とものづくりの思想に、16代つづく釜師として共感をよせる大西清右衛門の京釜も共に楽しんでいただきたい。 \n＊日本語\n> 4/19 10:30–12:30にも同イベントがございます。 \n\n\n[スピーカー]\n後藤哲朗 – 株式会社ニコン フェロー＆映像事業部 後藤研究室室長 \n[会場]\n大西清右衛門美術館 \n[参加費]\n無料　＊大西清右衛門美術館の入館料は各自ご負担下さい。 \n[ご予約用プログラム名]\n宇宙にいったカメラ－知られざるニコンの技 4/18\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\n後藤哲朗\n千葉大学工学部電気工学科1973年卒業。同年日本光学工業株式会社(現ニコン)入社。ニコンF3(1980年発売)の電気回路設計から始まって、ニコンF6(2004発売)までの銀塩一眼レフ、さらにニコンD1(1999年)からD3S(2009年発売)までデジタル一眼レフカメラの開発設計に従事。\n2004年より執行役員および映像カンパニー(当時組織)開発本部長として、上記フラグシップカメラ以外の普及機種、交換レンズ、コンパクトデジタルカメラ、アプリソフトなど映像事業全製品の開発設計を統括。2007年より映像カンパニー副プレジデントを経て2009年より現職。直近ではニコンDf(2013年発売)を企画開発。\n趣味: ドライブ、スカッシュ、写真
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SUMMARY:ジャズの肖像とブルーノート・サウンド
DESCRIPTION:写真、ジャズ、そしてマイケル・カスクーナのトークを一度に楽しめるイベントです。ジャズの歴史を目撃し、その手でブルー・ノートのアーカイヴを発掘したカスクーナが、フランシス・ウルフ撮影のジャズの伝説たちの写真とともに行方均と対談します。カスクーナ自らが選曲し、ブルーノートのベスト10の楽曲を流します。 \n> 4/19 13:00 – 14:30にも同イベントがございます。 \n\n\n[スピーカー]\nマイケル・カスクーナ\n行方均 – レコード・プロデューサー \n[会場]\n嶋臺 (しまだい) ギャラリー >展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nジャズの肖像とブルーノート・サウンド 4/18\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nマイケル・カスクーナ\n1948年生まれ。12歳でドラム演奏を学びはじめたころから、ジャズへの興味が芽生える。『ダウンビート』『ローリングストーン』誌でのライター業ののち、アトランティック、ミューズ、ブルーノート、コロンビア各社でプロデューサー、ジャズレコーディングを担当。1975年よりブルーノートのアーカイブから未発表曲を選び100のアルバムをリリース。1984年、ブルーノート・レコードの新旧オールスターが結集したライブイベント「One Night With BlueNote」をプロデュース。同イベントは、1986年より始まった伝説的なマウント・フジ・ジャズ・フェスティバルへ継承された。1979年『ダウンビート』誌の批評家投票プロデューサー賞、グラミー賞ベスト・ヒストリカル・アルバム部門を2回 (1992年「The Complete Capitol Recordings of the Nat King Cole Trio」 (Mosaic)、2001年「The Complete Billie Holiday on Columbia 1933–1944」(Columbia)、ベストライナーノート賞を1998年に「The Complete Columbia Studio Recordings of the Miles Davis Quintet 1965–1968 (Columbia/Mosaic)」で受賞している。 \n\n行方均\n1951年生まれ。レコード・プロデューサー。80年代よりジャズ・レコード制作、編成に関わり、1988年ブルース・ランドヴァル(当時ブルーノート社長)やマイケル・カスクーナの協力を得てブルーノートの姉妹レーベル「サムシンエルス」を東芝EMI(現ユニバーサルミュージック)内に設立、150タイトル近くの作品を同レーベルで制作。監修書に『ブルーノート・レコード妥協なき表現の軌跡』(ヤマハミュージックメディア)『21世紀版ブルーノート・ブック』(ジャズ批評ブックス)ほか。
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SUMMARY:対談「なぜフォトフェスティバルが必要なのか？」– アルル国際写真フェスティバル xフランス国立造形芸術センター
DESCRIPTION:サム・ストゥルゼとパスカルボーズによる対談。モデレーターに小崎哲哉。 \n\n[スピーカー]\nサム・ストゥルゼ – アルル国際写真フェスティバル ディレクター\nパスカル・ボース – 美術批評家 / フランス国立造形芸術センター (CNAP) 写真コレクション キュレーター\n小崎哲哉–『REALTOKYO』『REALKYOTO』発行人兼編集長 \n[会場]\nアンスティチュ・フランセ関西 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約先]\nisabelle.olivier@institutfrancais.jp \n\nサム・ストゥルゼ\nアルル国際写真フェスティバルディレクター。\nイメージのスペシャリスト。イメージの制作から流通、そして受容のコンテクストについての研究に重きを置いている。彼は、写真・アート・映画の結びつきの強まりや、イメージの循環のメカニズムについて長年に渡り研究してきた。\nまた、キュレーターとしても活躍し、世界中で数多くの展示を企画。複数の本の編纂にも携わる。代表的な著書に、『Le Cliché-Verre de Corot à Man Ray』、『the retrospectives of Dorothea Lange and Tina Modotti』、『Chaplin et les images』、『Fellini\, La Grande parade』、近著には『Derrière le rideau – L’Esthétique Photomaton』がある。また、French Academy in Romeからの研究奨励金を授与歴がある。過去にはスイスのMusée de l’Elyséeの館長、2010年から2014年には『Else』誌の編集長を務めた。 \n\nパスカル・ボース\n美術評論家、キュレーター。パリのフランス国立造形芸術センター (CNAP)の写真コレクションのキュレーターであり、ジュネーブ造形芸術大学 (HEAD)の客員教授を務める。\n美術批評誌、『Critique d’art』の編集コミッティーのメンバーでもあり、『Art Press』や『Blocnotes』、『Flash Art』などにも寄稿。論文やインタビュー記事の執筆は、マリア・テレサ・アルベス、ジミー・ダーラム、テレサ・マルゴレス、大城カズ、アラン・セクラ、ブルーノ・セラロング、王度ほか多数。\n近年キュレーションを担当した展示には、2006年「La Cabane」 (パレ・ド・トーキョー、 パリ)、2006年「ヘテロトピアへようこそ」 (越後妻有トリエンナーレ)、2008年「Void Has No Exit」 (クリエイティブ ユニオン ヒロシマ)、2012年「Numero Tres」 (La Virreina – centre de la imatge、バルセロナ)、2012年「Documents pour une information alternative」 (アルル国際写真フェスティバル)、2013年「 Knowledge is Power」(フォト・エスパーニャ、マドリード)、2013年「秘められた海」 (尾道市立美術館) などがある。\nまた、2007年にはヴィラ九条山 (京都)の招聘アーティストであった。 \n\n小崎哲哉\n1955年東京生まれ。カルチャーウェブマガジン「REALTOKYO」と「REALKYOTO」発行人兼編集長。\n日本とアジア太平洋のアートシーンの包括を目的とした日英バイリンガルの現代アート雑誌「ART iT」前発行人兼編集長。彼は1989年にカルチャーマガジン「03 Tokyo Calling」の立ち上げに副編集長として関わっており、1996年にはインターネットワールドエキスポの日本ゾーン・テーマパビリオン「Sensorium」、2005年愛知万国博覧会テーマ普及誌『くくのち』のエディトリアルディレクターを務める。1999年に「REALTOKYO」、2003年に「ART iT」、2007年には「REALKYOTO」を創刊する。彼の制作物には、CM-ROMブック『マルチメディア歌舞伎』や、文化人類学者のクロード・レヴィ＝ストロース氏、作家の池澤夏樹氏、映画監督のアッバス・キアロスタミやその他の寄稿による写真集『百年の愚行』などがある。ART iT社を2010年に退社し、2013年愛知トリエンナーレではパフォーミングアーツ統括プロデューサーに就任した。2014年『百年の愚行続』を著作、出版。現在は京都造形芸術大学客員教授。 \n・REALTOKYO\n・REALKYOTO\n・ART iT
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SUMMARY:KYOTOGRAPHIE kick off party！『IMAGINARY CLUB』
DESCRIPTION:KYOTOGRAPHIE kick off party！『IMAGINARY CLUB』\n会場：CLUB METRO\n日程：4月18日(土) \n時間：\n第1部：【トークショー】・・・21:00開場/21:30開演\n第2部：【クラブパーティー】・・・22:30開演 \n料金：¥2\,500inc.1drink (KYOTOGRAPHIEパスポート持参の方は￥1.500inc.1drink)\n出演：オリバー・ジーバー(写真家)/ 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)/ 他DJ\n\n主催：KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭
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LOCATION:CLUB METRO\, 京都市左京区川端丸太町下ル下堤町82 恵美須ビルB1F\, United States
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