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SUMMARY:KYOTOGRAPHIE kick off party！『IMAGINARY CLUB』
DESCRIPTION:KYOTOGRAPHIE kick off party！『IMAGINARY CLUB』\n会場：CLUB METRO\n日程：4月18日(土) \n時間：\n第1部：【トークショー】・・・21:00開場/21:30開演\n第2部：【クラブパーティー】・・・22:30開演 \n料金：¥2\,500inc.1drink (KYOTOGRAPHIEパスポート持参の方は￥1.500inc.1drink)\n出演：オリバー・ジーバー(写真家)/ 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE)/ 他DJ\n\n主催：KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭
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SUMMARY:ポートフォリオレビュー
DESCRIPTION:詳細は特設ページをご覧下さい。
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SUMMARY:『宇宙にいったカメラ－知られざるニコンの技』
DESCRIPTION:ニコンはNASAアポロ計画以来、宇宙空間に耐えうる素材の選択、飛行士の心理状態、宇宙服などの物理的な制約など、あらゆる面で特殊な配慮がなされた宇宙カメラを制作してきた。今回は宇宙に実際にいった実機も特別公開。開発者でありニコンのフェローである後藤哲朗（映像事業部、後藤研究室室長）が自ら機能を解説。ニコンがそれらカメラに体現させた信頼性と操作性についても詳しく説明する。\nカメラ制作の高度な技術とものづくりの思想に、16代つづく釜師として共感をよせる大西清右衛門の京釜も共に楽しんでいただきたい。 \n＊日本語\n> 4/18 15:00–17:00にも同イベントがございます。 \n\n\n[スピーカー]\n後藤哲朗 – 株式会社ニコン フェロー＆映像事業部 後藤研究室室長 \n[会場]\n大西清右衛門美術館 \n[参加費]\n無料　＊大西清右衛門美術館の入館料は各自ご負担下さい。 \n[ご予約用プログラム名]\n宇宙にいったカメラ－知られざるニコンの技 4/19\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\n後藤哲朗\n千葉大学工学部電気工学科1973年卒業。同年日本光学工業株式会社(現ニコン)入社。ニコンF3(1980年発売)の電気回路設計から始まって、ニコンF6(2004発売)までの銀塩一眼レフ、さらにニコンD1(1999年)からD3S(2009年発売)までデジタル一眼レフカメラの開発設計に従事。\n2004年より執行役員および映像カンパニー(当時組織)開発本部長として、上記フラグシップカメラ以外の普及機種、交換レンズ、コンパクトデジタルカメラ、アプリソフトなど映像事業全製品の開発設計を統括。2007年より映像カンパニー副プレジデントを経て2009年より現職。直近ではニコンDf(2013年発売)を企画開発。\n趣味: ドライブ、スカッシュ、写真
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LOCATION:大西清右衛門美術館\, 〒604-8241 京都府京都市中京区三条通新町西入釜座町18
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SUMMARY:All that's not me ―私じゃないわたし: ヨシダ　キミコによるトーク
DESCRIPTION:ヨシダ　キミコ、アーティストが自ら作品について語ります。\n作品の背後の哲学と、実際に作品にする過程とを解き明かします。日本語での開催。 \n\n\n[スピーカー]\nヨシダ　キミコ \n[会場]\n花洛庵 (野口家住宅)　>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nヨシダ　キミコによるトーク\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nヨシダ　キミコ\n1963年東京生まれ。1996年にジャン=ミシェル・リベッツと出会い、以来フランスのパリ、イタリアのヴェニス在住。\n声明アートとは、置換へと向かう繊細な作業であり、ある状態へのたゆまぬ努力である。「私は何者であるか?」とはとるに足らない質問であり、より重要な問いは「どれだけの私がいるのか?」である。ジョン・レノンは歌っている。「ぼくは君みたいな彼みたいで、君はぼくみたいな…」私じゃないわたし̶私の関心はそこにある。私がいないと思う場所にいること、私がいると思うところから消えること、それが大事である。私の作品は、表現と意図、表現と消失、表現と不在、表現者であることと表現されること…それら境界線の上に現れるのである。いかなる「アイデンティティーの追求」やそういったもの、付属物や「コミュニティー」、「ジェンダー」や伝統にも、背を向けてきた。セルフポートレートは自己投影ではなく、自己表現の投影である。他者たること、不同一であることが、アート作品を唯一無二のものにするのだ。この他性こそが表現の変化を導き、抽象化へと向かわせるのである。
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LOCATION:花洛庵 (野口家住宅)\, 中京区油小路通四条上ル藤本町\, 京都府京都市\, 604-8233
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SUMMARY:A Natural Order ―自然に向かう人々: ルーカス・フォーリアとジョン・アイナーセンによるトーク
DESCRIPTION:ルーカス・フォーリアが自ら、作品に映る人物のストーリーなど、米国を旅し、撮影した経験についてトーク。\nイメージの背後のストーリーについて話します。当イベントは日本語と英語で行われます。定員には限りがあります。予約制。 \n\n\n[スピーカー]\nルーカス・フォーリア\nジョン・アイナーセン – 京都ジャーナル創刊編集長 \n[会場]\n有斐斎 弘道館　>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nルーカス・フォーリアとジョン・アイナーセンによるトーク\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nルーカス・フォーリア\n1983年ニューヨーク生まれ。サンフランシスコ在住。写真家。イエール大学美術修士号、ブラウン大学で美術記号学の学士号取得。ニューヨーク市郊外の小規模農場で暮らす大家族の中で育った。周囲にショッピングモールやスーパーマーケットが増えていく中、薪で暖をとり、農業を営んで食料を缶詰にし、また靴の購入から歯の治療まで、生活に必要なものは全て育てた農作物との物々交換でまかなって暮らしていた。しかし、帰農運動(the back-to-the-land movement)の原則に多くを従って生活していたとはいえ、フォーリアが18歳になるころには、彼の家族はトラクター3台、車4台、コンピュータ4台を所有していた。そんな素朴な生活と近代的な世界を混合した自身の家族の生活が、完全なる自給自足生活への興味を駆り立てることとなった。\n2006年から2010年までフォーリアはアメリカ南東部を旅して、エコ生活を営むために都会や郊外を去った人々のネットワークとの交友を広め、写真に撮影し、取材して回った。彼らは環境への懸念や宗教的な信念、もしくは世界的な経済不況といった理由により、移り住んだ地の自然環境にある物で家を建て、近くの泉から水を汲み、食べ物は狩猟するか、拾い集めるか、育てることを選択した人々であった。 \n\nジョン・アイナーセン\nアメリカ、コロラド出身。京都ジャーナル創刊編集長。デザイナー、写真家でもあり、2013年には文化長官表彰受賞。同年、京都在住のイーデス・シファートによる詩を添えた写真集『Kyoto: The Forest Within the Gate』を出版。
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LOCATION:有斐斎 弘道館\, 上京区上長者町通新町東入ル元土御門町５２４−１\, 京都府京都市\, 602-8006
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SUMMARY:ボードワン・ムアンダによるトークと撮影会
DESCRIPTION:本トークでは、ムアンダが今回のサプールの展示作品と、最新プロジェクト「Le Rêve」(夢)についてトーク。また、コンゴの若い写真家集団「ジェネラシオン・エリリ」についても紹介します。イベントの後半には、アーティスト本人「Le Rêve」シリーズ撮影の見学があります。一部の参加者には、作品のモデルをお願い致します。作品の一部になるかもしれません。 \n\n\n[スピーカー]\nボードワン・ムアンダ　>展示情報\nセンダ ルクムエナ – 工学博士 \n[会場]\nアンスティチュ・フランセ関西―京都 稲畑ホール \n[参加費]\n無料 \n[ご予約先]\nお名前、ご連絡先、人数を御記入の上、こちら（isabelle.olivier@institutfrancais.jp）まで。\n\nボードワン・ムアンダ\n1981年コンゴのクエッソ生まれ、ブラザヴィル在住。コンゴ人写真家。写真事務所Collectif Generation Eliliの共同設立者でAfriqueの映像設備専門メンバー。様々な国際機関紙に貢献し、Prix de la Francophonie (フランコフォニ賞 若手研究者に授与される)や、アフリカ諸国へ旅することを可能にしたアーティストインレジデンスプログラムの助成金獲得など、多くの受賞歴を持つ。「photographer of life」と彼自身が定義しているように、1993年にキャリアをスタート。この初期段階で、彼は地方紙で出版されたコンゴ共和国の首都であり、最大の都市であるブラザヴィルの生活を綴った年代記から、「Photouin」ニックネームを付けられた。ムアンダの初期作品の一つはモノクロの「TheaftermathofWar(戦争の余波)」である。これは彼自身、非常に馴染み深いコンゴの近代史に焦点を当てたものである。彼がアフリカで芸術家として名を知られるようになったのは、コンゴの都市キンシャサでアカデミーオブファインアーツの最優秀フォトグラファー賞を受賞してからである。2007年、パリに留学し、そこでコンゴ人の移民で、「サップ」の有名人達と出会った。2008年ブラザヴィルに戻り、コンゴの首都の最も美しい「サプールたち」を撮影した。 \n\nセンダ ルクムエナ\nコンゴ民主共和国で生まれ. 日本をベースとした\, アジア、アフリカ、ヨーロッパ、アメリカにて建築家、都市計画プランナー、デザイナーとして、活躍、教鞭を振るう。\nコンゴ民主共和国政府\, ガボン共和国政府のプロジェクトにて都市計画や建築上のコンサルティングを務める。
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LOCATION:アンスティチュ・フランセ関西―京都 稲畑ホール\, 左京区吉田泉殿町8\, 京都府京都市\, 606-8301
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SUMMARY:ジャズの肖像とブルーノート・サウンド
DESCRIPTION:写真、ジャズ、そしてマイケル・カスクーナのトークを一度に楽しめるイベントです。ジャズの歴史を目撃し、その手でブルー・ノートのアーカイヴを発掘したカスクーナが、フランシス・ウルフ撮影のジャズの伝説たちの写真とともに行方均と対談します。カスクーナ自らが選曲し、ブルーノートのベスト10の楽曲を流します。 \n> 4/18 15:30 – 17:00にも同イベントがございます。 \n\n\n[スピーカー]\nマイケル・カスクーナ\n行方均 – レコード・プロデューサー \n[会場]\n嶋臺 (しまだい) ギャラリー >展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nジャズの肖像とブルーノート・サウンド　4/19\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nマイケル・カスクーナ \n1948年生まれ。12歳でドラム演奏を学びはじめたころから、ジャズへの興味が芽生える。『ダウンビート』『ローリングストーン』誌でのライター業ののち、アトランティック、ミューズ、ブルーノート、コロンビア各社でプロデューサー、ジャズレコーディングを担当。1975年よりブルーノートのアーカイブから未発表曲を選び100のアルバムをリリース。1984年、ブルーノート・レコードの新旧オールスターが結集したライブイベント「One Night With BlueNote」をプロデュース。同イベントは、1986年より始まった伝説的なマウント・フジ・ジャズ・フェスティバルへ継承された。1979年『ダウンビート』誌の批評家投票プロデューサー賞、グラミー賞ベスト・ヒストリカル・アルバム部門を2回 (1992年「The Complete Capitol Recordings of the Nat King Cole Trio」 (Mosaic)、2001年「The Complete Billie Holiday on Columbia 1933–1944」(Columbia)、ベストライナーノート賞を1998年に「The Complete Columbia Studio Recordings of the Miles Davis Quintet 1965–1968 (Columbia/Mosaic)」で受賞している。 \n\n行方均\n1951年生まれ。レコード・プロデューサー。80年代よりジャズ・レコード制作、編成に関わり、1988年ブルース・ランドヴァル(当時ブルーノート社長)やマイケル・カスクーナの協力を得てブルーノートの姉妹レーベル「サムシンエルス」を東芝EMI(現ユニバーサルミュージック)内に設立、150タイトル近くの作品を同レーベルで制作。監修書に『ブルーノート・レコード妥協なき表現の軌跡』(ヤマハミュージックメディア)『21世紀版ブルーノート・ブック』(ジャズ批評ブックス)ほか。
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LOCATION:嶋臺 (しまだい) ギャラリー\, 中京区御池東洞院西北角\, 京都府京都市\, 604-0844
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SUMMARY:ルイ・ジャムによるトークと暗室ワークショップ
DESCRIPTION:ルイ・ジャム自ら、過去の作品とその背後にあるインスピレーションや、彼の力強く印象深い作品の制作工程に関して語ります。\nトークの後には、人数限定でルイ・ジャムによる暗室ワークショップを行います。 \n*当イベントはトークとワークショップの2部に分かれています。第1部はLumen gallery、第2部はGallery Main (暗室スペース)にて開催。\n後半のワークショップの受付人数には限りがあります。イベントはフランス語と日本語にて行われます。 \n\n\n[スピーカー]\nルイ・ジャム　>展示情報 \n[会場]\nLumen gallery & Gallery Main (暗室スペース) \n[参加費]\n第1部 (トーク) : 500円 *第2部参加者は無料\n第2部 (ワークショップ) : 8000円 \n[ご予約用プログラム名]\n・第1部ルイ・ジャムによるトークのみ\n・第2部ルイ・ジャムによる暗室ワークショップのみ\n・ルイ・ジャムによるトークと暗室ワークショップ \n[アレンジメント協力]\nGallery Main\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nルイ・ジャム\n1958年、フランスのカルカッソンヌ生まれ。パリとカルカッソンヌ在住。\n80年代初期、アンディ・ウォーホル、ジャン=ミッシェル・バスキア、ジュリアン・シュナーベル、キース・ヘリング、ロバート・コンバスなどの有名アーティストを、彼らの作風を取り入れた設定で撮影した。アーティストたちもルイ・ジャムのファインダー越しに映る自分の「現在を確かめる」ために、喜んで被写体となった。その後、レポーターとして活動を開始、紛争地域に多く出向く。パレスティナ人とチュニジアで、ジムシーの中で、チェチェン、ベルリンの壁崩壊(1991)、チェルノブイリ(1990–91)、サラエボ(1993)、アフリカ(1996)、ガザ(1996–97)、最近ではエジプトで撮影。残虐行為ではなく、被害者主に子供に焦点をあて、生々しい現場にひとりという設定で撮影したものを、加工して作品にする。写真と絵画をミックスする手法で、様々なメディア(カンバス、感光乳剤付きメタルプレート、インプリント、インクジェット、ポスター)を通して、悲劇的な出来事を題材にグラフィカルな魅力と美と永遠性を伝え、パーソナルで独自の作品へと昇華させている。\n\nLumen gallery\n	\n	\n\n\nGallery Main
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LOCATION:Lumen gallery & Gallery Main (暗室スペース)\, 下京区麩屋町通五条上る下鱗形町543\, 京都府京都市\, 600-8059
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SUMMARY:ロジャー・バレンによるトークとブックサイン
DESCRIPTION:ロジャー・バレンが、彼のこれまでの人生と写真活動について振り返ります。\n初期のものから現在まで、様々なシリーズからの作品の軌跡を辿りながら、彼の美学の発展の過程を掘り下げていきます。\n当イベントは英語と日本語で行われます。 \n> 4/18 14:30 – 16:00にも同イベントがございます。 \n\n\n[スピーカー]\nロジャー・バレン \n[会場]\n堀川御池ギャラリー >展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nロジャー・バレンによるトークとブックサイン4/19\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nロジャー・バレン\n1950年ニューヨーク生まれ、30歳より南アフリカ在住。同世代の中で最も重要な写真家の一人。 過去30年間、彼独自の写真スタイルは、美しいモノクロとシンプルな正方形のフォーマットを使用して進化してきた。初期の作品には、伝統的なドキュメンタリー写真からの影響が明白に見てとれる。しかし、1990年代をとおして、バレンは彼自身が“ドキュメンタリー・フィクション“と表現するスタイルに発展させたのだ。彼が最初に発見し写真に記録した、南アフリカ社会の周縁に生きる人々は、今日ますます増えているが、2000年以降、彼らはバレンとともに不穏な心理劇を作り出すためにコラボレーションし、「Outland」(2001年)や「Shadow Chamber」(2005年)のシリーズにおいて、登場人物を演じている。 最近のシリーズ「Boarding House」(2009年)と「Asylum of the Birds」(2014年、Thames and Hudsonより写真集刊行)では、現実とファンタジーとの間の境界がますます曖昧なものとなり、さらにこれらのシリーズでバレンは、精巧なセットを制作するために素描や絵画、コラージュや彫刻などの手法を採用している。 バレンは、これらの作品を通して新しいハイブリッドな美学を発明したが、しかし、それでもなおその美学は確かに写真に根差したものであるのだ。
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SUMMARY:日本への愛: フォスコ・マライーニの記憶
DESCRIPTION:フォスコ・マライーニ夫人、並木美恵子が、マライーニとの思い出の片鱗を語ります。旅、感情、記憶をさかのぼりながら、彼の日本という場所、そして海女たちへの愛を探求します。当イベントは日本語とイタリア語で行われます。予約制。 \n\n\n[スピーカー]\n並木美江子\nAlessia Borellini – “Museo delle Culture” of Lugano \n[会場]\n祇園新橋伝統的建造物 (パスザバトン京都祇園店 / 2015夏OPEN予定)\n>展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\n日本への愛: フォスコ・マライーニの記憶\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nフォスコ・マライーニ\n1912年イタリア・フィレンツェ生まれ、2004年没。写真家、登山家、人類学者、東洋学者。2004年逝去。1930年代後半に日本に留学。北海道大学医学部に所属し、アイヌの信仰やイクパスイについて研究した。1946年イタリアに帰国、1953年再来日、日本各地をまわり記録映画を撮影した。京都帝国大学(現京都大学)でイタリア語を、フィレンツェ大学では日本文学を教えた。1987年–88年、京都の国際日本文化研究センター客員教授。1986年に国際交流基金賞受賞。著書『ヒマラヤの真珠』(1943年、精華房)『チベット-そこに秘められたもの』(1958年、理論社)『ガッシャブルム4-カラコルムの峻峰登頂記録』(1962年、理論社)『海女の島《舳倉島》』(1964年、未來社)『JAPAN』(1971年、講談社)『随筆日本-イタリア人の見た昭和の日本』(2009年、松籟社)ほか。 \nAlessia Borellini\nボローニャ大学の現代美術史卒業。文化活動経営を専門的に学んだ後、2007年にルガノ文化博物館のスタッフに加わった。彼女の主要な興味である、収集履歴、エキゾチシズム、原始主義そして西洋文化と民族美術の関係性は、彼女の3本の論文と数十ある機関誌向け学術論文の主題でもある。2009年以来、彼女は20世紀の優れたエキゾチック写真に大きく貢献した《Esovisioni》シリーズの責任者になり、それは9つの展覧会の開催に始まり、デンマーク、イタリア、スイスの31もの異なる場で度々開催された。
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LOCATION:祇園新橋伝統的建造物 (パスザバトン京都祇園店 / 2015夏OPEN予定)\, 東山区末吉町77-6 103-2\, 京都府京都市\, 605-0085
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SUMMARY:サムライ: フランス国立ギメ東洋美術館コレクション
DESCRIPTION:ゲストスピーカーが、世界初となる本展示について考察します。異なる時代のサムライのイメージを通して、かつての日本に生きた彼らについて洞察します。当イベントはフランス語と日本語で行われます。 \n\n\n[スピーカー]\nジェローム・ゲスキエール–ギメ東洋美術館写真コレクション主任学芸員\nクロード・エステーブ–写真家/INALCOフランス国立東洋言語文化研究所 \n[会場]\n虎屋 京都ギャラリー >展示情報 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\nサムライ: フランス国立ギメ東洋美術館コレクション\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nジェローム・ゲスキエール\nフランスのブルジュ国立芸術学校で絵画と写真を、パリ第8大学で写真を学んだ。さらに、フランス国立工芸院 (CNAM)では情報科学技術を学んだ。\n1989年より、パリのギメ東洋美術館の写真コレクションを担当、これまでに出版物の編集、展覧会の開催などに携わる。 \n\nクロード・エステーブ\nフランス人写真家。日本のヴィジュアル・カルチャーの研究家でもあり、明治時代のアンブロタイプからゴジラのおもちゃまでを網羅している。『Les Derniers Samouraïs』、『Le Crépusculedes Geishas』をMarval出版より刊行。19世紀の日本の写真についての博士論文を書き、日本の写真コレクションを研究するため、パリのフランス国立図書館からLouis Roederer奨学金を受ける。2001年にはアーティスト・レジデンス、ヴィラ九条山に滞在し、Uchimataシリーズを撮影。最近では、大量生産されたプラスチックのオブジェを通じて、その美的な原型に注目してしる。現在パリのLangues’O (INALCO、フランス国立東洋言語文化研究所の通称)にて教鞭を執る。
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LOCATION:虎屋 京都ギャラリー\, 京都市上京区一条通烏丸西入広橋殿町400 虎屋菓寮 京都一条店 横\, Japan
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