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SUMMARY:「伝統と革新」
DESCRIPTION:山口源兵衛とリシャール・コラスが、伝統と革新、両方の側面から日仏の技巧や美の違いについて掘り下げていきます。トークに加えて、シャネルと山口家、双方のコレクションから、優美な織物をご覧いただきます。 \n\n\n[スピーカー]\nリシャール・コラス – シャネル株式会社代表取締役社長、小説家\n山口源兵衛 – 帯匠「誉田屋源兵衛」十代目 \n[会場]\n誉田屋源兵衛 \n[参加費]\n無料 \n[ご予約用プログラム名]\n「伝統と革新」\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n[ご予約フォーム]\n以下フォームに必須情報を記入して送信してください。\n3営業日以内に担当よりお返事いたします。 \nプログラム名 (必須)    \nお名前（必須）  \nメールアドレス（必須）\nお電話番号（必須） \n人数 (必須)\n名\n\n備考   \n\n \nお問い合わせ：public.program@2015.kyotographie.jp \n \n\nリシャール コラス\nシャネル株式会社代表取締役社長。小説家。\nフランス生まれ。パリ大学東洋語学部卒業。1975年～1977年、在日フランス大使館勤務。1981年～1985年、ジバンシィ日本法人社長。1985年シャネル入社、1995年から現職。フランス商工会議所会頭、欧州ビジネス協会会長も務める。旭日重光章、国家功労勲章オフィシエ、レジオン・ドヌール勲章受章。2006年小説『遙かなる航跡』で作家デビュー。その他の作品に『紗綾』『旅人は死なない』『波 －蒼佑、17歳のあの日からの物語－』などがある。 \n\n山口源兵衛\n1980年、誉田屋源兵衛山口源兵衛十代目襲名、「帯作り」に専念。1985年、全国の貴重な原始布を素材として個展を開催。以後、インド、東南アジアの野蚕糸を帯に用いる等、素材の価値を中心に展開する。1994年、京都六条の江戸末期の町屋にて創業260周年展を開催。他にも、1999年「京都・誉田屋源兵衛帯ときもの展」、2000年「誉田屋源兵衛 織りの帯展」、2002年「かぐやこの繭小石丸展」（日経優秀賞受賞）など、多数の展示を開催。2003年には、日本文化デザイン大賞受賞。2004年、グラフィックデザイナー羽良多平吉、細見美術館館長個人コレクションと共に、廣誠院にて「能を織る」三人展開催。以降、「文様の精神史」の研究に取組む。2006年、コシノヒロコ、隈研吾と東京大丸ミュージアムにてアートコラボレーションを開催。東京ミッドタウンにて「傾奇者達之系譜」なるファッションショーを開催。田中泯主演の映画「ほがいびと」の衣裳を手がけ、平成の「糞掃衣」を制作。2014年、畫家・松井冬子とコラボレーションにより、絵を帯で表現。4月には、京都室町の誉田屋本社にて「冬子櫻嵐の夜会」開催。エイベックス・グループ・ホールディングスとタッグを組み、大麻布を使用した生地ブランド「麻世妙（まよたえ）」を発表。また、日本の原種の繭である小石丸の復活と継続、日本の染色技術の活性化に努める。
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LOCATION:誉田屋源兵衛\, 京都府京都市中京区烏帽子屋町
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